日常のちょっとした事を掌編小説として分類しております。
フィクションもノンフィクションもあるかと思いますが、基本的には僕の妄想ですのでフィクションだと思って読んでください。
目的は、あくまでも執筆のメモや練習でございます。
推敲や校正といった作業は行っておりませんので、誤字脱字がありますことをご了承ください。
以下、掌編小説について
1000文字程度の非常に短い創作文は、「掌編小説」や「ショートショート」と呼ばれることが一般的です。
掌編小説(しょうへんしょうせつ)
特に短い小説を指し、文字通り「掌の上に収まる」ような短さをイメージさせる名前です。文学的なニュアンスを含む場合に使われることが多いです。
ショートショート
日本ではこの言葉が広く浸透しています。短いながらも起承転結がしっかりしているストーリーや、意外性のある結末が特徴です。
以上。
本来はショートショートという風にしたてもよろしいかと思いますが、ショートショートの説明文にある「起承転結がしっかりしているストーリーや意外性のある結末」には当てはまらないかもしれないので、このブログでは掌編小説とさせていただきました。