「さかさく」のブログを準備して、何かしら書こうと思っていましたが、それよりも執筆の方が面白くなってきたので、おろそかになってしまいました。のちに見られる方もおられるかと思いますので、とりあえず、謝ります。ゴメンナサイ。
1作目のタイトルはまだ未定です。どんなジャンルなのかといいますと、それが一番書きやすいものから書こうと思いまして、それが「恋愛もの」です。
何となく、こんな話があったら面白いんじゃないか?というものを思いついた都度、スマホでメモして、それだけは2年くらい続けていました。
その中で、一番簡単に練習としてでも本番としてでも書きやすいものを選びました。
料理で言ってみれば、丼もののようです。おかずとご飯が一緒になって食べやすい感じです。
一応、昨日で大まかな流れは書いてみました。
時折、詳しくセリフまで書いたり、あまりにも長くなりそうな時は、頭に思い描いたものをできるだけ短くまとめ、メモ的に言葉で残し、一応ではありますが、流れ的には成立し、終了できるところまで書きました。
きっとプロットと呼ぶのでしょうか?
まだ、足りないプロットもあり、追加する予定で、これから作業しようと思っていますが、どうも最近、机の前ですぐに作業ができなくて(集中できなくて)色々とPCをいじくっていたら、ブログの存在を思い出し、どうせならブログを日誌的に書き、記録を残すことにしました。
後で、どのように書いたとか、何をしたとか思い返せれば、何かと便利だろうし、誰かが見て、良くも悪くも、何かの参考になればいいと思います。
とりあえず、習慣になるまで時間がかかるでしょうが、とりあえず、の更新の方針は、PCで執筆する際は何かしらブログに記録を残したいと思っています。
今日は、これから要素を追加したいので、プロットを入れていきたいと思います。
それと、これはメモなのですが、作家の年間出版数は多い人で12冊くらい、もっと出している人もおられると思いますが、大体このくらい。月に1冊くらいだそうです。
さすがにそのペースでは書けませんね。本業もあるので。
村上春樹さんや湊かなえさんなどの超売れっ子の作家で年間に1~3冊くらいだと言いますので、それはそれは1冊が濃い内容になっているのでしょう。
練習で沢山書いた方がいいという事でしたが、捨てる前提で書くのはどうかとも思いますし、もったいない精神がありますので、へたくそでもたくさん書くか、練りに練って書くか、そのことも少し考えるべきなのでしょう。
とりあえず、経験も何もない今、できる事は書くことだけ。ゲームで言えば何の魔法も使えません。なので、とりあえず弱いながらも、スライムをひたすら倒してレベルを上げるのもありかと思います。
そのスライムが、作品ではなく、このブログだったりします。
考えていることを言葉にしてキロクする。それだけで、スライムと同等かそれ以上の経験値は得られるでしょう。
それにせめて2ゴールドくらいの報酬があれば最高なのですが。そしたらスライムだけで満足したりして。
そんな勇者は遊び人に転職した方がよさそうですね。でも、勇者に生まれてしまった以上、腐っても勇者。特別な魔法を覚えたり、特別な装備ができたり、やはり勇者は魅力的ですね。
さあ、ともに旅立とう、そして魔王を倒すのだ。 おーーーーー!!!!!。
現実逃避は、このくらいにして、今日も冒険に行ってきます。では。
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